子供の睡眠の土台を作る 睡眠環境③ 温度と湿度 整体 ひばりヶ丘

2019/05/23

ブログを読んでいただき誠にありがとうございます。

不妊、妊婦専門治療家の成田整体マッサージの成田です

今日の動画はこちら

動画はここをクリック 温度と湿度

子供の睡眠を制するものは、産後の生活を制すとも勝手に思っているのですが、子供や、赤ちゃんの睡眠はとても大事です。

 

そして、今日は子供や赤ちゃんの睡眠の温度と湿度について話して行きます。

 

子供は基本、20〜22度が適温と言われております。

普通では寒いですよね。

ただ子供にとっては適温なのです。

なので、子供に暑そうだなと思って、かけてる毛布は実は暑い可能性があります。

 

子供が汗を買いていたりすることがあると思います。

その時は暑すぎる可能性が高いので、服を脱がせるか、

クーラーをつけましょう。

 

 

子供を寝かせるチェックポイント

①大人が入っても肌寒い

②子供自身が寝ている時にひたいに汗をかいている場合は暑すぎるので、冷やす

③子供の手足を触った時に、手が冷たさすぎるのは、冷えてる可能性が高いので、温める

④恐い夢や夜驚症になってる場合は暑すぎてる可能性があるので、温度を下げる

⑤エアコンの風が当たらないようにする。

 

25度でも汗をかいていなかったら、そのままでもOKです。

子供には個人差があるので、適温を探してみてください。

大体は暑がりです。

 

快適な湿度は40〜60%です。

なので、その値を保つために、夏は除湿機、冬は加湿器

 

加湿器を選ぶコツとして、

細菌が発生しないタイプを選んでください。

 

それだけでも寝やすい子供がいます。

 

ぜひ試してください。

 

成田整体マッサージ   成田政広

 

—————————————————-

YouTubeでは、今よりも快適に過ごすストレッチや、運動、考え方、睡眠など、

あなたの日常生活でお困りのことを解決して行く内容にしようと思います。

登録はこちら
登録はココをクリック

ラインでは、特典が満載です。
初回の料金が割引が効いたり、
2回目も安くなる特典もあります。

登録はこちら
ラインの登録はこちら

その都度、特になる情報をお伝えしていきますので、

登録お願いします。
——————————–