ひばりヶ丘 赤ちゃん、子供の睡眠 睡眠環境⑤寝床

2019/06/02
子供 不眠 睡眠 赤ちゃん

ブログを読んでいただき誠にありがとうございます。

不妊、妊婦専門治療家の成田整体マッサージの成田です

 

今日は子供の睡眠の寝床についてお話していきます。

 

子供や赤ちゃんがの寝る安全性はとても大事だと思っております。

その環境で子供が突然なくなったりするリスクを減らすことができるので、ぜひ知ってもらいたいです。

 

子供と同室で寝るか、別室で寝るいかのメリットですが、

 

日本では、一緒に寝るのが普通かと思いますよね?

しかしアメリカだと、別々で寝るところもあります。

 

その同室で寝るメリットですが、

①すぐに赤ちゃんや子供の安全性を守れる。

②授乳なんかもすぐにできる。

③乳幼児突然死症候群のリスクが、別室で寝るより少ない。

 

 

別室で寝るメリットは

①夫婦関係の時間を持ちやすくする。

②兄弟がいるところなんか、時間をずらいして、遊ぶことができる。

③親の気配で子供を起こすことが少なくなる。

 

これも自分が安心する方を選んだらいいかと思います。

どっちがいいか悪いかではなくて・・・

 

 

そして今度は、添い寝をするかしないかなんですが、

 

添い寝のメリットは、

①赤ちゃんの異変にすぐに気づく!

②授乳がすぐにできる!

③日中仕事している人は、子供との時間が増える。

④子供と親が一緒に寝るという安心感ができる。

 

デミリットは

①子供が暴れるので、親の睡眠が妨げられるデミリット

②子供が頻繁起きる確率が上がる

③両親とばかり寝ていると、子供を預けた時に、寝なかったりする。

 

 

安全性に気をつけなければ、窒息死する可能性も上がりますので、しっかり意識してやっていきましょう。

 

 

寝床の安全性を選ぶ時のポイントは

①SPマークとGSマークがついているベビーベットを選ぶ

②地震があった時に、本棚が倒れない位置におく

③大人に布団をかけないようにする

④ベビーベットは窓際に置かない。カーテンの紐で首をしめることがあるから

⑤お父さんや、お母さんがアルコールを飲んでる時は、寝かしつけは控える

⑥寝返りを始めたら、コンセントの近くに置かない。

 

 

もし心配なかたがいましたら、

ベビーモニターをお勧めします。

 

そうしたら、リビングで家事をしていても、子供の安全性を守れるので、安心感は強いと思います。

 

 

ぜひこのようなことを意識して子供の安全を守ってください。

 

 

成田整体マッサージ  成田政広

 

 

東京都東久留米市東本町14−25−204

042−430−2836

 

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